宮古・雪塩ミュージアム

私の通勤途中に梅の木があるのですが、昨日花が咲いていることに気付いて、やっと春が来たんだなーと思い、嬉しくなりました。花粉症の方にとっては、辛い時期でもあるんですけどね。

今日は、私の大好きな島、宮古島について書こうと思います。
宮古島でおすすめの場所は、「雪塩ミュージアム(雪塩製塩所)」です!ここは、池間島の手前の狩俣地区にあります。宮古島のお土産としても有名な雪塩ですが、その雪塩が出来るまでを学ぶことが出来る場所です。製造工程から雪塩の使い方、宮古島のこと等、様々な情報をガイドさんが案内してくれます。

また、雪塩関連の商品やソフトクリームも購入することが出来ます。予約なしで、お一人様でも可能なので、宮古島に来たら、絶対訪れて欲しい観光地です。私は、ここのソフトクリームが大好きで、宮古島に行ったときも毎回訪れている場所です。

他のソフトクリームとはまた違った甘さでとってもおいしいんです。他の沖縄の塩と比べると、とてもまろやかで甘みがあります。

乳製品とも相性が抜群に良いので、最高の味を楽しむことが出来ます。ここに来るまで、塩の作り方なんて何も知らなかったですし、塩に対する知識もゼロでした。ですが、知れば知るほど興味が湧いてきて、雪塩以外の塩も調べてしまうぐらい塩にハマってしまいました。

食べる以外にも美容製品等も販売があります。石鹸やアロマ、シャンプー、リンス等も雪塩関連の商品で揃えるほど、雪塩のファンになりました。体にも良いので、気持ちも明るくなりますよ。

通信販売も行っているので、ぜひ皆さんにも使っていただきたいです。他にも宮古島の観光スポットはたくさんあるので、何回行っても全く飽きないです!

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お風呂場のカビ

このごろなんだか「体が痒い」と思っていたら、お風呂場の天井に「出てるわ」「出てるわ」カビの集団。お風呂に入っているときには上をあまり眺めないということや近視、老眼のせいで細かいところまであまり気がつかないということはあります。

カビキラーなどを使用しないと定期的に身体が痒くなってくることがあって、「身体がかゆいなあ?」と思ったらお風呂場を覗いてみるとカビが発生していることが多いのです。 天井高くなかなかカビキラーを吹きかけるにも脚立を準備したり、手袋や滴る水滴に対処すべきメガネや頭にかぶるタオルを準備したり大変です。

その中でも一番大変なのが、家族の嫌う「塩素臭」のことですね。カビキラーをしてからしばらくしないと水でながせないこともあって、朝思い立ってから始めるかしないと、家族はもう本当に赤鬼のようになって「臭い」のことで言いがかりをつけてきます。

窓を開けたり、家族が帰ってくるまでやっておかないとカビキラーでの処置はできませんが、もし「臭い」がないと使っている人が気がつかないことが多いので危険だということはあるのでしょうね。

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